四季&ふぐ
久々の劇団四季はウェストサイド。これまで映画では飽きるほど見ているが、ナマは見たことがない。岡山シンフォニックバンドで'89年には劇でもやったけど、この演奏会がこのバンドで初の本格ミュージカルだったとういうのは、もう関係者でも憶えている人は少ないだろうな。最初、トニーの配役だったが、あまりにも大根だったのでビッグディールに格下げされたっけ。
で、さすがにプロの舞台は素晴らしかった。通の人からしたら、日本人で日本語というのは邪道なのかも知れないが、昔、日本語で演じた自分としては日本語の方がいい。日本語版公演を見るのは初めてなんだが、20年近くたってもちゃんと歌詞を憶えているもんだ。当時のことを思い出して、ちょっと切なくなったり・・・
そのあとは、親と子どもと合流して、尼崎の童へ恒例のふぐ(親のおごり)。
まずは、てっさ

白子焼き&カマ焼き(→唐揚げ)
次に、去年出なかった生キモが出た。フグの肝臓なんか食っても大丈夫かと思うが、フォアグラとは少し違う濃厚な味でそんなことはどうでもよくなる。
あとは、てっちり→雑炊、とフルコースで
まいう〜\(^o^)/ヽ(^。^)丿\(^_^)/
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